2010年12月19日

消失感想


今日は涼宮ハルヒの消失をみた。

最近自分の中でハルヒは終わったコンテンツに近いものを感じていたのだが
なぜか面白く感じられた。

谷川先生特有の一人語りが何か懐かしくもあった
思えば消失の小説を読んだときには何か
なんともいえないワクワク感があったのだが映像になると
こうも違うものなのか、長門が本当にかわいい。

忘れていた感情が蘇ってきたような気もしたが
続編が出ない時点で終わったコンテンツには変わりないのであろう。
posted by 宮永 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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